![]() Xperia arc,REGZA phone,GALAXY S、IS03、iPhoneに弊社のソリッドバンパーケースを取り付け衝撃テストです。大丈夫という自信はあってもこのときは毎回緊張します。特にアスファルトに落ちたときの音は何度聞いても慣れることがありません。 docomo Xperia arc SO-01C ソリッドバンパーケース衝撃テストdocomo GALAXY S ソリッドバンパーケース衝撃テスト
au IS03 ソリッドバンパーケース衝撃テストiPhone4バンパータイプ用ケース衝撃テストiPhone4用ケース衝撃テスト動画の物は試作品ですので背面のデザインは異なりますが、強度は製品と変わりません。どうぞご覧ください。 iPhone3用ケース衝撃テスト自前のiPhoneで衝撃テストを行いました。アスファルトに落とす、バイクで踏んでみる、車(ハイエース)で踏んでみるを試しました。結果のほどは、ぜひ動画をご覧ください。 |
ケースには低反発シリコンシートゴム7×35×厚み0.5mmが8枚付属しています。このシリコンシートでiPhoneをフローティングマウントすることで強い衝撃から本体を守ります。
本製品は商品の特性上ジュラルミン製のため、電波が本体裏側を遮ることになりますので電波を受信する性能が劣る可能性があります。 受信状況を表すアンテナが3本以下の場合(もともと電波状況のよくない場所では)は、電波が受信し辛い場合がございます。通常の電波を受信している場合は問題ありません。 本製品は(本体、専用ネジ、レンチ、梱包材まで)すべて信頼のおける日本製です。 本製品はiPhone専用設計です。 本製品は、iPhoneを完全に衝撃などから保護する目的では作られていません。衝撃などよるiPhone本体への破損、故障、紛失、データの消失等につきましては弊社は一切責任を負いかねますので予めご了承ください。 製品の仕様・外観・同梱品につきましては予告なく変更する場合があります。 コネクター部分の設計はアップル純正部品を基準に設計しております。社外充電器、イヤホンなどは使用できない可能性があります。
古河電工製の日本製ジュラルミンA2017Sの無垢材を使用し、自社内で設計開発、テストを繰り返した結果、iPhoneケースの軽量/高剛性を可能にしました。 ※A2017Sは、航空機や自動車部品に使用され、強度が高く切削性も良好なのが特徴です。
強度を保ちつつ軽量化するため、3Dcad/camを用いて内壁は肉抜きされています。また3次元加工を行いiPhoneのカタチに沿って加工されています。 すべての操作がスムーズに行えるようにデザイン性を損なうことなく各部分の大きさは決められています。 表面の処理には陽極酸化皮膜(アルマイト)を施し、硬質の皮膜を形成しさらに強度と耐久性を高めています。 |
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